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目元は年齢が出やすい場所

目元はしわができやすい場所とされています。瞬きをたくさんする・コンタクトレンズを使うなどで目に負担がかかっている場所だからです。また、皮膚が薄く、乾燥しやすいことがデメリットで、それが加齢とともにたるみやしわにつながってしまいます。

目元の皮膚に負担をかけてしまう悪い習慣

目元

つけまつげ・エクステの影響

つけまつげやまつげエクステなどは専用のグルーを使います。グルーが皮膚への負担になってしまう他、つけまつげに重みがあるため、皮膚に負担をかけてしまいます。ボリュームタイプのつけまつげなどを使うと特に目に重みがかかってしまうことが分かるでしょう。

ドライアイによる目の乾燥

何らかの理由でドライアイを訴える方が急増中です。ドライアイは瞬きが少ないということでも起こりやすく、目元の皮膚に対しても負担がかかりやすい状況にさらされています。疲れ目などによっても拍車がかかってしまいます。

アイメイクの多用

アイラインやマスカラ、アイシャドウにチークなど目の周りにはたくさんのコスメが用いられます。特に「皮脂落ちしない」タイプのアイメイクを用いることで、皮膚には大きな負担がかかっています。アイメイクの発色を良くするために下地やコンシーラーを多用する方も同様です。

目元のはりを復活させる!アイクリームを利用すべき状況

美容クリーム

目元の保湿は専用のアイクリームを使おう

化粧品の多用や、眼病等の兼ね合いから、目の周りは乾燥しやすい状況です。基礎化粧品を使っていても、「目に入るとしみる」などという理由から、目の周りを避けて肌になじませている方も少なくないでしょう。このような理由でも肌に保湿成分が届きにくくなってしまいます。
目元を保湿したい場合は、専用のアイクリームを使うことをおすすめします。薄い皮膚でも浸透しやすい処方で、肌の内側からふっくらとさせてくれます。

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